智辯和歌山4-2富山商業

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智辯和歌山
神先恵都③紀州B
西川晋太郎②紀州由良S
林晃汰③紀州B
文元洸成③神戸中央S
冨田泰生③大阪南海B
黒川史陽②泉州阪堺B
根来塁②紀州B
東妻純平②紀州B
小堀颯③紀州B
投 池田陽佑②京都ブラックス
富山商
横尾和樹③射水市立新湊南部中
広浜虎威③黒部市立鷹施中
福島幹③黒部市立桜井中
石橋航太③富山B
前田幸輝②富山S
山本龍也③富山B
沢田龍太③富山B
石田陸③富山市立上滝中
石黒賢一③射水市立小杉中
 
智辯和歌山が接戦を制したが、富山商業の沢田投手が前評判以上の好投手で、決め球のフォークボールに苦しんだ。
22の同点で迎えた8212塁で9番の池田がセンター前にタイムリーを放ち、2者が生還し勝負を決めた。池田は投打に勝利を呼び込む活躍を見せた。