大阪桐蔭VS履正社 大阪大会準決勝


 
今日、両チームの実力を知りたくて、舞洲スタジアムに行って、直接見た。
 
履正社74大阪桐蔭
 
履正社のほうが大阪桐蔭を上回っていた。
投手の球威、打線のパワーともに履正社のほうが上
この両チームが近畿でも実力12なのではないだろうか
大阪桐蔭は徳山―香川-井上-横川―根尾と5投手をリレーしたが、井上以外の4投手はすべて140㎞超だった。
履正社の竹田は、それにもましてmaxだけではなく、ほとんどのストレートが140㎞超をマークしていた。ハイレベルな一戦でした。
 
大阪桐蔭のスタメン
1・中 藤原恭大 1年生  枚方ボーイズ 
2・左 宮崎仁斗 1年生  志貴ボーイズ  
3・右 山本ダンテ武蔵 2年生  広島瀬戸内シニア 
4・三 山田健太 1年生  東海ボーイズ 
5・一 福井章吾 2年生  箕面ボーイズ 
6・二 坂之下晴人 2年生  大正シニア 
7・遊 泉口友汰 2年生  和歌山日高ボーイズ 
8・捕 岩本久重 2年生  大津北シニア 
9・投 徳山壮磨 2年生  兵庫夢前クラブ 
 
履正社のスタメン
1・右 石田龍史 2年生  京都木津川シニア 
2・遊 西山虎太郎 1年生  兵庫伊丹  
3・三 安田尚憲 2年生  レッドスターベースボールクラブ 
4・左 若林将平 2年生  大淀ボーイズ 
5・中 筒井太成 1年生  寝屋川シニア 
6・投 竹田祐 2年生  生駒ボーイズ  
7・一 白滝恵汰 1年生  兵庫伊丹 
8・二 谷川天哉 1年生  大東畷ボーイズ  
9・捕 片山悠 2年生