智辯和歌山vs那賀を観戦して

  下手のヨコ好記 感想です   強打者の冨田が調子を落としているのは、構えからトップに入るときにグリップエンドが耳の高さから20㎝ほど上がり、ヘルメットの上の部分まで上がることにある。これだと、インパクトまで距離と時間がかかるため、打ちそこなう確率が高くなる。…

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中日本代表 鶴岡記念大会2017

中日本代表 鶴岡記念大会2017   1 松本 若狭高浜(福井) 2 谷頭 美方(福井) 3 川上 福井(福井) 4 土屋 陶都(岐阜) 5 北村 岐阜東(岐阜) 6 小島 岐阜中央(岐阜) 7 白木 スルガ(静岡) 8 今泉 豊橋(愛知) 9 鈴木 豊橋(愛知)…

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岸潤一郎選手(明徳義塾‐拓殖大)退部??

  野球辞めたのでしょうか?意外です。 1年生夏から甲子園で活躍し、岸投手を一番好投手として印象付けられたのは、センバツでの智辯和歌山との延長戦でした。どうしても、岸投手を攻略できず、延長13回にワイルドピッチでサヨナラ負けしました。 この時登板していた東妻投手は、日体大でエースとして…

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全日本クラブ野球選手権 決勝

  箕島球友会3‐2大和高田クラブ   ともに近畿勢同士の決勝は、和歌山箕島球友会と元近鉄監督の佐々木恭介が率いる大和高田クラブの対戦となった。   試合は、箕島球友会2年目の左腕・和田拓也と大和高田クラブのベテラン左腕・米倉大介の好投で9回を終わり0-…

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