秀岳館3-1九州学院

秀岳館3-1九州学院   熊本大会決勝   7月21日、突発性不整脈と診断され、八代市内の病院に入院している秀岳館(熊本)・鍛治舎巧監督は病室でテレビ観戦し、大興奮した。   「泣いています!よくやってくれた。厳しい決勝を経てまたひとつ選手が新たな武器をつくってくれた」 …

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田辺工業vs智辯和歌山

  田辺工業1-15智辯和歌山   1回裏、智辯和歌山は無死1,3塁の場面で3番林のセカンドゴロの間に先制し、4番蔵野のレフト前ヒットで2点を先制した。 2回裏、9番北のヒット、1番大星は四球、2番森本のレフト前ヒットで1死満塁。ここで3番林がタイムリーを放ち、一挙3点…

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向陽vs紀央館

向陽vs紀央館   向陽3-4紀央館   1回裏、紀央館は1番湯川がセンター前ヒットで出塁し盗塁を決め、3番中野のレフト前タイムリーで生還し1点を先制。 2回裏、5番徳永がレフトスタンドにホームランを打ち込み2-0とリードを広げた。 4回表、向陽は2死から4番5番が連続四球で出…

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高校野球地区大会決勝戦

  7月25日    【秋田:金足農-明桜】   古豪同士の2年生エース対決だ。金足農は勝てば10年ぶり6度目の甲子園。2年生右腕吉田輝星(こうせい)は今春144キロをマークした本格派。2回戦を除き、4試合で完投している。9度目の甲子園を目指す明桜は…

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