市立和歌山、初戦で散る

夏の全国高校野球選手権大会3日目、私立和歌山高校が登場し、鹿児島代表、鹿屋中央高校と対戦した。 鹿屋中央は、春夏を通じ初出場であり、立ち上がりは市立和歌山が押していた。 しかし、序盤の好機に1点しか取れず、終盤の8回に同点に追いつかれて、 延長戦にもつれ込んだ。   そして、延長13回、1死1,3塁でセカンド真正面の…

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